電子カルテ連携対応・最短1週間で稼働
患者様は来院前にスマートフォンで事前入力。
受付のデータ入力負担をなくし、待合室の混雑を根本から解決します。
こんなお悩みはありませんか?
手書きの文字が読みにくく、電子カルテへの転記作業で受付スタッフの業務が大きく圧迫されている。
院内で問診票を記入する時間がかかり、待合室が混雑。クレームや院内感染リスクの原因に。
膨大な紙の問診票の保管スペース確保や、過去の記録を探し出す手間に限界を感じている。
その課題、デジタル化で引き受けます
患者様自身のスマートフォンを利用した事前WEB問診により、来院時にはすでにデータ化が完了。電子カルテへワンクリックで連携し、受付から診察室へのスムーズな導線を実現します。
WEB問診 4つの強み
入力された問診データは、医療機関のフォーマットに合わせて自動変換され、カルテに直接取り込めます。
チャット形式で1問ずつ回答する設計。文字サイズも大きく、ご高齢の患者様でも迷わず入力可能です。
「熱がある」と答えた患者には追加で発症時期を聞くなど、専門科に合わせた質問分岐をノーコードで設定できます。
医療情報ガイドラインに準拠した国内サーバーで運用。機密性の高い患者データも安全に管理します。
専任担当が貴院の診療方針をお伺いし、最適な問診シナリオとカルテ連携の設定を行います。
実際の画面と電子カルテを用いて、データの取り込みや動作をスタッフ様にご確認いただきます。
HPや予約システムにWEB問診のリンクを設置し、その日から患者様にご利用いただけます。
はい。1画面に1問ずつ表示されるチャット形式を採用しており、ご高齢の方でもLINEを使うような感覚で簡単にご入力いただけます。
主要なメーカーの電子カルテシステムとの連携実績がございます。詳細な対応状況については、お問い合わせ時にご利用のカルテ名をお知らせください。
基本的には患者様ご自身のスマートフォンで入力していただきますが、スマホをお持ちでない方向けに院内用のタブレットをご用意いただく運用も可能です。
※医科クリニック向けの製品となっております。デモ画面の確認だけでもお気軽にご相談ください。